月9ドラマ「民衆の敵 〜世の中おかしくないですか !?〜」

10月23日から始まったフジテレビの月9ドラマ「民衆の敵 〜世の中おかしくないですか!?〜」
篠原涼子さんの演じる「お母さん」が「市議会議員」に立候補して奮戦するストーリーで、声なき市民の声に耳を傾けて、市政にはびこる悪や社会の様々な問題に対峙して女性目線で斬っていく…
そんな作品に仕上っていくそうです。
これから毎週「月9」が見逃せません。
今こそポピュリズム(大衆迎合主義)ではない「市民目線」の政治が求められているんだと思います。
そして、「お母さん議員」がどんどん出てくる議会こそあるべき姿ではないでしょうか?
http://www.fujitv.co.jp/minshuunoteki/index.html

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